海外旅行を前に、久しぶりの海外、たとえばフィリピン旅行を思い浮かべて「楽しみだけど英語が少し不安…」と感じていませんか。
話してみたい気持ちはあるのに、「勉強し直さなきゃ」と考えた瞬間、ハードルが一気に上がってしまう人も多いはずです。
しかし、海外旅行・英会話は完璧な文法で話せなければ通じないものではありません。
実は、中学英語レベルのフレーズとスマホをうまく使うだけで、会話は十分成立します。
出発前に耳と口を慣らす簡単なリハビリから、現地での移動、食事、トラブル対応まで、旅の流れに沿って実践できる工夫をまとめました。
英語に自信がなくても、現地の人とのやり取りを楽しめるようになる道筋が見えてきます。
目次
【出発1〜2ヶ月前】「勉強」はしない!楽しみながら耳と口を慣らすリハビリ術
旅行前の英語準備に、机に向かって「勉強」する時間は必要ありません。
英語はテスト科目ではなく、あくまでコミュニケーションの道具なので、思い出すための“リハビリ”をする意識が大切です。
中学英語レベルでも、過去に学んだ経験がある人なら、英語そのものが完全にゼロということはほとんどありません。
使っていなかったことで感覚が鈍っているだけなのです。
そこでおすすめなのが、通勤中や寝る前の15分など、生活のスキマ時間を使って英語に触れる方法です。
この章では、単語帳や文法書を開かなくても、耳と口を少しずつ慣らして「英語脳」を呼び覚ます準備方法を紹介します。
無理なく続けられることを最優先にすることで、出発前には「意外といけるかも」という前向きな気持ちで旅に臨めるようになります。
まずは「耳」から!Vlogで現地のリアルな会話スピードを知る
英語の準備で最初に取り組みたいのは、「聞くこと」に慣れることです。
いきなり話そうとするとハードルが高く感じますが、耳から入るだけなら気楽に始められます。
ここでおすすめなのが、教科書の付属CDではなく、YouTubeにある旅行Vlogを見る方法です。
特にフィリピン旅行のVlogは、空港、街歩き、レストランなど実際の旅行シーンが多く、現地のリアルな英語に触れられます。
周囲の雑音が入った英語や、人によって違う話し方、少し早口な会話など、実際の旅行中に出会う音の環境を事前に体験できるのが大きなメリットです。
最初はすべてを理解しようとしなくて大丈夫です。
「今の挨拶、聞き取れたかも」「この単語、知ってる」という感覚を積み重ねることが目的です。
こうした体験を重ねることで、「英語=全然わからないもの」から「完璧じゃないけど、何となく意味はつかめるもの」へと印象が変わります。
AI相手に「口」を動かす!恥ずかしくない英会話アプリ活用法
耳が少し慣れてきたら、次は「口」を動かす練習です。
ただし、いきなりオンライン英会話のような対人レッスンに挑戦するのは、英語にブランクがある人にとってハードルが高く感じやすいです。
そこで活躍するのが、AI相手に話せる英会話アプリです。
『Speak』や『ChatGPT(音声会話モード)』を使えば、人に聞かれる心配なく、間違えても気まずくならずに話す練習ができます。
使い方のポイントは、「入国審査」「ホテルのチェックイン」「レストランでの注文」など、旅行中に必ず起こる場面を想定してロールプレイングすることです。
実際に口に出して練習しておくことで、現地で同じ場面に出くわしたとき、言葉が出やすくなります。
完璧な英語を話す必要はありません。
「伝えようとする姿勢」に慣れておくことが、旅行英語では何よりの準備になります。
Speak
Speakは、AIとの音声会話を通して英語を話すことに慣れるための英会話アプリです。
旅行前の準備として使う場合は、「英語をきれいに話す」よりも、「口を動かすことへの抵抗をなくす」目的で活用するのがポイントになります。
料金は月額制で、プレミアムプランは月あたり1,650円、全機能が使えるプレミアムプラスは月あたり2,483円(いずれも年額払いの場合)となっています。
Speakのおすすめポイント
- AI相手なので、間違えても恥ずかしくない
- 発音や言い回しをその場でフィードバックしてくれる
- 会話形式で進むため、実際の旅行シーンを想像しやすい
Speakの最大の魅力は、「とにかく話してOK」という安心感です。
人相手だと緊張してしまう人でも、AI相手なら失敗を気にせず何度でも声に出せます。
また、発音や不自然な表現をその場で指摘してくれるため、「これで通じるのかな?」という不安を減らしながら練習できます。
単語や文法を覚える勉強というより、使いながら英語を思い出す感覚に近いのも、ブランクがある人には続けやすいポイントです。
1ヶ月のSpeakでここまでできるようになる
- 空港やホテルでの定型フレーズが口から出やすくなる
- 相手の質問に対して、短くても返答できるようになる
- 英語を話すこと自体への抵抗感がかなり減る
1ヶ月ほどSpeakを使って旅行シーン中心に練習すると、「何も言えずに固まる」状態からは確実に抜け出せます。
英語が流暢に話せるようになるわけではありませんが、聞き取れなかったときに聞き返したり、簡単な言葉で言い直したりする余裕が生まれます。
ChatGPT(音声会話モード)
ChatGPTの音声会話モードは、自由度の高い英会話練習ができる点が特徴です。
決まった教材に沿うのではなく、自分の旅行予定に合わせて会話内容を作れるため、より実践的な準備ができます。
2026年1月時点では、音声会話モードは無料ユーザーでも1日10分まで利用可能となっており、気軽に試せる点も魅力です。
ChatGPTのおすすめポイント
- ロールプレイング内容を自由に指定できる
- 間違えた表現を、自然な言い方に直してくれる
- 会話が止まっても、AIがフォローしてくれる
ChatGPTは、「入国審査官役で会話してください」「ホテルのチェックインを練習したいです」と指示するだけで、その場面に合った会話を始められます。
決まった正解がないやり取りでも対応してくれるため、実際の旅行に近い形で練習できるのが強みです。
人との会話と違い、沈黙になっても気まずくならないので、落ち着いて言い直せる点も安心材料になります。
無料枠で物足りなくなった場合は、有料プランを検討することで、より長時間・快適に利用できます。
【ChatGPTの料金プランについて】
- Plus:月額20ドル
- Pro:月額200ドル
Plusプランでは、音声会話モードを含む高度な機能をより多く利用でき、旅行前の集中的な練習にも向いています。
Proプランは、さらに制限の少ない環境で利用したい人向けの上位プランです。
1ヶ月のChatGPTでここまでできるようになる
- 言いたいことを、シンプルな英語で組み立てられるようになる
- 会話が詰まっても、別の言い方を試す余裕が出てくる
- 「完璧じゃなくていい」と思えるようになる
1ヶ月ほど音声会話モードを使い続けると、文法を気にしすぎず、「伝わる英語」を優先できるようになります。
実際の旅行では、多少不自然でも伝えようとする姿勢のほうが大切です。
ChatGPTでその感覚を先に体験しておくことで、現地でも落ち着いて会話に向き合えるようになります。
【現地到着〜移動】無言は気まずい?Grab・タクシーでのスモールトーク
空港に到着し、Grabやタクシーでホテルへ向かう時間は、旅が始まったと実感する瞬間です。
運転手さんは街のことをよく知る現地の情報通でもあり、ここでのやり取りが旅の第一歩になります。
車内が静かになると気まずさを感じるかもしれませんが、流暢な英語は必要ありません。
ほんの一言でも声をかければ空気は和らぎます。
移動時間は、英語への緊張をほぐすつもりで気軽に会話してみましょう。
中学英語で十分!会話のきっかけを作る魔法のフレーズ
Grabやタクシーでの会話は、難しい英語を使う必要はありません。
天気や道路の混み具合など、その場の状況についてシンプルに話すだけで十分です。
【例】
“It’s so hot today!”
(暑いですね)
“Is it always this crowded?”
(いつもこんなに混んでるの?)
これらは中学英語レベルですが、現地ではしっかり通じます。
完璧な文章を作ろうとせず、思いついたことをそのまま口に出す感覚で問題ありません。
文法よりも「笑顔」と「少し大きめの声」を意識するだけで、会話はぐっとスムーズになります。
聞き取れなくても焦らない!翻訳アプリを「お守り」にする
会話をしていると、相手が早口で話してきて聞き取れない場面もあります。
そんなときに頼りになるのが翻訳アプリです。
あらかじめ使うと決めておくだけで、気持ちに余裕が生まれます。
【ポイント】
- 無理にすべて聞き取ろうとしない
- 翻訳アプリはすぐ起動できる状態にする
- ツールを使うことは失敗ではない
『Google翻訳』や『VoiceTra』は音声入力に対応しており、会話の補助として便利です。
特にVoiceTraは公的機関が開発に関わっているため、旅行中も安心して使えます。
聞き取れなかったからといって会話が終わるわけではありません。
翻訳アプリを使ってでも伝えようとする姿勢は、むしろ好印象です。
【街歩き】SNSで見つけた「あのお店」へ!スマホ画面を使ったコミュニケーション
Instagramで見つけたおしゃれなカフェや、気になる雑貨屋。「ここ、行ってみたい!」と思った瞬間こそ、英語を使うチャンスです。
街歩き中は、道を聞いたり、注文したりと、自然に人と関わる場面が増えていきます。
とはいえ、言葉だけで説明しようとすると不安になりますよね。
そんなときに頼れるのが、スマホ画面を使ったコミュニケーションです。
写真や翻訳アプリをうまく使えば、英語が得意でなくても、街歩きはぐっとスムーズになります。
「これを見せるだけ」が最強!画像を使った指差し会話術
行きたいお店の場所を、英語だけで説明するのは上級者でも意外と難しいものです。
だからこそおすすめなのが、言葉に頼りすぎず、スマホの画面を見せて伝える方法です。
【例】
“I want to go here. Is it far?”
(ここに行きたいんだけど、遠い?)
お店の外観写真や、SNSで見つけた投稿を見せながら聞くだけで、相手はすぐに状況を理解してくれます。
地図アプリの画面よりも、実際の写真を見せたほうが、「ああ、この店ね」と反応してもらいやすいのもポイントです。
言葉が足りなくても、写真があれば会話は成立します。
スマホを“見せる道具”として使うことで、英語へのハードルは一気に下がります。
メニューが読めない時は?「Googleレンズ」で即解決
ローカルなお店に入ったとき、メニューがすべて英語や現地語で書かれていて困った経験がある人も多いはずです。
そんなときに活躍するのが、『Googleレンズ』です。
Googleレンズは、カメラをメニューにかざすだけで、その場で日本語に翻訳してくれます。
いちいち単語を調べる必要がなく、料理の内容をざっくり把握できるので、注文前のストレスが大きく減ります。
翻訳結果を見て、
“This one, please.”
と指差しで伝えれば、それだけで注文は完了です。
難しい説明をしなくても、十分スムーズにやり取りできます。
Googleレンズのおすすめポイント
- カメラをかざすだけでその場で翻訳できる
- メニューや看板など、入力しにくい文字も対応できる
- アプリ操作がシンプルで、街歩き中でも使いやすい
Googleレンズの一番の魅力は、文字を入力せずに翻訳できる点です。
カメラを向けるだけで内容が日本語表示されるため、立ったままでもサッと確認できます。
特にローカルなお店では、長文メニューや専門的な単語が並ぶことも多く、こうした場面でGoogleレンズがあると安心です。
旅行中Googleレンズでできること
- メニューの内容を確認して注文前の不安を減らす
- 看板や注意書きの意味をその場で理解する
- 指差しと組み合わせて会話をスムーズにする
旅行中は、「何が書いてあるかわからない」こと自体がストレスになります。
Googleレンズを使えば、料理名や注意事項をざっくり理解できるため、余計な不安を感じずに行動できます。
翻訳結果を見ながら指差しで伝えれば、英語で長く説明しなくても意思疎通が可能です。
街歩きを止めずに楽しむための、心強いサポート役として活用してみてください。
【食事・交流】「美味しい!」を共有して現地の人と友達になる
旅の一番の醍醐味は、現地の人との交流にあります。
レストランや屋台での食事は、ただ注文して食べるだけで終わらせるにはもったいない時間です。
「美味しい」という気持ちを言葉にするだけで、そこから会話が生まれ、人との距離が一気に縮まることもあります。
英語に自信がなくても大丈夫です。
難しい説明や長い会話は必要ありません。
リアクションやちょっとした一言を添えるだけで、食事の時間は特別な思い出に変わります。
相手との距離を縮める「リアクション」と「褒め言葉」
海外旅行中の会話が、つい「Yes」「No」「Thank you」だけで終わってしまう人は多いですが、そこから一歩進むだけで印象は大きく変わります。
ポイントは、感じたことをそのままリアクションとして伝えることです。
【例】
“So yummy!”
(すごく美味しい!)
“You are so kind!”
(あなた、すごく優しいね!)
“I love your shirt!”
(そのシャツいいね!)
こうしたシンプルな褒め言葉は、文法を気にしなくても気持ちが伝わりやすく、相手も笑顔で返してくれます。
特にフィリピンのように外交的でフレンドリーな国では、「褒めること」そのものが会話の潤滑油になります。
旅の出会いを次に繋げる!SNS交換の英会話
食事中に会話が弾んだり、親切にしてもらったりしたときは、その場限りで終わらせず、SNSでつながるのもおすすめです。
難しい英語は必要なく、シンプルに聞けば問題ありません。
【例】
“May I follow your Instagram?”
(インスタフォローしてもいい?)
この一言があるだけで、旅先での出会いが「一度きり」から「続いていく関係」に変わります。
帰国後に写真へコメントをしたり、近況をやり取りしたりすることで、旅の思い出は長く楽しめます。
英語は完璧でなくても、人とつながりたい気持ちがあれば十分です。旅の楽しさを、ぜひ次へとつなげてみてください。
【トラブル・複雑な話】無理せず文明の利器に頼る勇気を持つ
体調が悪くなったとき、交通トラブルに巻き込まれたとき、あるいは現地ならではの深い文化やルールの話になったとき。
そんな場面では、どうしても自分の英語の語彙力だけでは太刀打ちできない瞬間があります。
ですが、そこで無理に英語だけで乗り切ろうとする必要はありません。大切なのは、正しく理解し、誤解を防ぐことです。
トラブルや複雑な話こそ、翻訳アプリや翻訳機といった文明の利器を頼る勇気が、旅を安全で快適なものにしてくれます。
DeepLや翻訳機は「会話の補助輪」として使い倒す
トラブル時に翻訳アプリを使うことを、「英語ができない証拠」と感じてしまう人もいるかもしれません。
しかし実際はその逆で、「あなたの話を正しく理解したいから使う」という姿勢を見せることは、とても誠実な行動です。
おすすめなのは、翻訳精度の高い『DeepL』です。自然な日本語と英語に変換してくれるため、細かいニュアンスを伝えたい場面でも安心して使えます。
2025年7月のアップデートでは音声翻訳機能が大幅に拡充され、より実用的に進化しました。
現在は16言語の音声入力に対応しており、英語だけでなく、さまざまな言語でのコミュニケーションが可能になっています。
長い文章を打ち込む必要はなく、音声入力を使って短く区切りながら翻訳するのがコツです。
会話の流れを止めにくく、「補助輪」のような感覚で使えるのも魅力です。
DeepLのおすすめポイント
- 翻訳精度が高く、自然な表現になりやすい
- 短いフレーズでも意味が通じやすい
- 16言語に対応した音声入力で、より幅広い会話が可能
DeepLは、直訳っぽさが少なく、会話で使いやすい表現にしてくれる点が強みです。
特にトラブル時は、言い回しのズレが誤解につながることもあるため、精度の高さは大きな安心材料になります。
音声入力を使えば操作も簡単で、焦っている場面でも落ち着いて使えます。
英語だけに頼らず、必要な場面でしっかり支えてくれる存在です。
旅行中DeepLでできること
- 体調不良や困りごとを正確に伝える
- 複雑な説明や注意事項を理解する
- 英語だけでは伝えにくい気持ちを補足する
旅行中は、「何となく分かったつもり」で進んでしまうと、後から困ることもあります。
DeepLを使えば、重要な話をその場で確認できるため、不安を残さず行動できます。
英語だけに頼らず、ツールを上手に使うことは、旅を楽しむための賢い選択です。
まとめ:準備そのものが「旅」の一部!今すぐアプリをDLしよう
英語が少し聞き取れたり、短い一言でも話せたりするだけで、海外旅行の楽しさは大きく変わります。
人との会話が増えることで、景色や食事の印象も、より鮮明に心に残るようになります。
大切なのは、「勉強しなきゃ」と構えすぎないことです。まずはアプリを1つ入れて、スキマ時間に触ってみるだけで十分です。
この記事で紹介したツールや英会話フレーズを活用しながら、無理のない形で準備を始めてみてください。
この記事で紹介したアプリ
ここまで紹介してきたように、旅行英語は「一つの方法」に絞る必要はありません。
出発前の準備、街歩き、食事、トラブル対応など、場面ごとに頼れるアプリは異なります。
ここでは、この記事で登場したアプリをあらためて整理し、「どんなことができて、どんな時に活躍するのか」を簡単にまとめます。
Speak
Speakは、AI相手に英語を話す練習ができる英会話アプリです。
人に聞かれる心配がないため、間違いを恐れずに声を出せるのが特徴です。
空港やホテル、レストランなど、旅行でよくある場面を想定した会話練習ができるため、出発前の準備に向いています。
英語を完璧に話すことよりも、「英語を口に出す感覚」を思い出したいときに特に活躍します。
ChatGPT(音声会話モード)
ChatGPTの音声会話モードは、自由度の高いロールプレイングができる点が強みです。
決まったフレーズを覚えるだけでなく、自分の旅程に合わせて会話内容を細かく設定できます。
入国審査やホテルのチェックインなど、実際の場面を想定した練習ができるため、より実践的な準備が可能です。
Googleレンズ
Googleレンズは、カメラをかざすだけで文字を翻訳できるツールです。
ローカルなお店のメニューや看板が読めないときでも、その場ですぐ内容を確認できます。
翻訳結果を見ながら指差しで注文できるため、英語で長く説明する必要はありません。
街歩きや食事の場面など、「今すぐ意味を知りたい」瞬間に特に活躍します。
DeepL
DeepLは、翻訳精度の高さに定評のある翻訳アプリです。
体調不良や交通トラブルなど、正確に伝える必要がある場面で心強い存在になります。
音声入力を使えば、長い文章を打ち込まなくても素早く翻訳でき、会話の流れを止めにくいのも特徴です。
この記事を書いた人
エレビスタ ライター
エレビスタは「もっと"もっとも"を作る」をミッションに掲げ、太陽光発電投資売買サービス「SOLSEL」の運営をはじめとする「エネルギー×Tech」事業や、アドテクノロジー・メディアなどを駆使したwebマーケティング事業を展開しています。
エレビスタは「もっと"もっとも"を作る」をミッションに掲げ、太陽光発電投資売買サービス「SOLSEL」の運営をはじめとする「エネルギー×Tech」事業や、アドテクノロジー・メディアなどを駆使したwebマーケティング事業を展開しています。